自動調理装置

自動調理装置(じどうちょうりそうち)は、天人種族の遺産

概要編集

牙の塔》の学生時代のオーフェンたちが遺跡調査のために訪れた「天人の保養寮」に残されていた調理用の機械。調査に入った時点で既に故障していたらしく、オーフェンたちを料理の材料と勘違いして、彼らを「調理」するためにどこまでも追ってきたという。

出典編集

最終更新: 2013年1月9日 (水) 03:29